この組み合わせの3つの特徴
好奇心を起点に「自分だけの問い」を確立する
遊びの中から問いを立てる楽しさを体感。与えられた課題ではなく、探究の原動力となる自分軸を築きます。
企業の知恵に触れ
「社会を動かす術」を学ぶ
実在企業の思考プロセスを吸収。アイデアを社会で実現するための、具体的かつ高度な手法を習得します。
ゼロから価値を創り
「未来を拓く力」を形にする
問いと企業の知恵を融合し新事業を立案。価値を生む経験が未来を切り拓く確信へとつながります。
期待される効果
生徒
- 「自分」と「社会」をつなぐ高度な創造性の発揮
- プロの視点を取り入れた実践的な課題解決スキル
- ゼロからイチを生み出す起業家精神の醸成
- 正解のない問いに挑み続けるタフな思考力の獲得
学習の流れ(ステップ)
問いの感性を研ぎ澄まし、
探究の種を見つける
まずは「問い」を立てる面白さに没入します。日常の些細な違和感や好奇心を大切に扱い、自分自身が本当に「知りたい」「考えたい」と思える独自の視点(探究の種)を確立します。
社会の最前線に触れ、
実現のための武器を得る
企業へのインターン体験を通じ、プロがどう社会を捉え、価値を生み出しているかを学びます。組織のリソースやビジネスの視点に触れることで、個人の問いを社会実装するための「武器」を揃えます。
自身の問いと社会をつなぎ、
新しい事業を創造する
磨いた「問い」と手に入れた「武器」を掛け合わせ、世界にまだない新製品やサービスを考案します。自分のひらめきをビジネスの形に昇華させることで、社会をより良く変えていく実感を掴みます。












